HRbase 就業規則

クラウドで入力15分! 就業規則をカンタン作成

HRbase 就業規則は、働き方改革によって適正な労務管理が求められる中、低コストで適切な労務管理を行うことができる、人事部がない中小企業向けの労務管理システムです。社労士に依頼すると約3ヶ月かかる就業規則を、1営業日で作成することができます。

社員が10人を超えたら、作成が義務付けられています

就業規則は常時10人以上の事業所では作成が義務付けられており、作成されていない場合は30万以下の罰金が科されます。

また労務トラブルが起こった際の判断材料になるものでもあり、会社・社員の両方にとってとても大切な規則です。そのため、社員が増え始めたらすぐに作成を検討しなくてはなりません。明確なルールは、働きやすさにつながります。

経営層・人事部が会社のリスクを知り、社員をマネジメントするためにも、きちんとルールを定めておくことは必要です。

スピーディーに、安価に、ルールをととのえられます

これまで、就業規則をつくるときには、数回にわたる社会保険労務士との面談・ヒアリングで社内ルールや法律の確認をしていたかと思います。

「HRbase 就業規則」では、分かりやすいヘルプや「他会社がどう設定しているか」を参考にすることで、お客様自らが直接クラウドに入力でき、作成を自動化したことによって、素早くルールをととのえることが可能になりました。

会社の状況は変化するため、まず現状に合わせて就業規則をつくり、徐々にととのえたいと思う会社におすすめです。

作成で困ったときのフォローも可能です

就業規則をつくるときには、自分では判断しきれないことや、法律に関することなども出てきます。

HRbase 就業規則では、WEBや電話でのフォローが充実しており、労務の知識がない担当者でも、しっかりと就業規則を作ることが可能です。もちろん社労士監修ですから、法律に反したものにはなりません。

2019年4月施行の、働き方改革関連法にも対応しており、安心してお使いいただけます。

 

 

HRbase就業規則でつくれる、3つの規程


①就業規則
 会社で守るべきルールを、全般的に定めたものです

②賃金規程   給与の手当や残業代などの支払いルールを定めたものです

③育児介護休業規程 産休・育休・介護休業に関してのルールを定めたものです

 

この3つの規定は、社員が働く上で知っておくべきルールを明確にするという意味からも、常に会社の実態に沿った内容で整備しておくことが求められます。まさに「会社の土台」となる、最低限の規程です。

 

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